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東急ハンズを物色してたら、こんなアルミ板を発見した。
![]() 冬の時期に練習している所は、河川敷の篠をみんなで刈ってコースを造っているので、ちょっとコースアウトしたりすると篠がラジエターに刺ささりコアを破損するトラブルがまれにあり、それを防ぐためにメッシュの金網をラジエターの前に貼ってたりする人が多い。 06で使っていたラジエターガードは、前面も保護されていたので、金網を貼るなどの加工はしていなかったのだが、10に装着したmoose racingのガードは、前面はノーマルの樹脂ルーバーを使用するので、篠対策が必要になったのだ。 で、ホームセンターやハンズをウロウロしてたら、この長穴にパンチング加工された1mm厚のアルミ板を見つけたので、金物用のノコギリと共に30cm×20cmを2枚購入した。 ラジエターガードの上下のパイプを基準としてサイズを計測すると、左が132mm×295mm、右が132mm×270mmであった。 マジックで印を付けて計測したサイズにカット、アルミなので簡単にキコキコ切れる。 ![]() 実際にラジエターに合わせてみたら、ラジエターの上側のフレームとの取り付けステーに干渉することが解ったので、現物合わせでステーを避けるようにカット。 きれいに収まるようになったので、ガードのパイプにインシュロックでとめていく。 ![]() 上下3カ所をとめた。パンチングメタルは、長穴ではないけどステンレスのも売っていた。ステンレスなら同じ1mm厚でも強度が高いのでよりベターだと思うのだけど、切ったりの加工が素人では難しい。でも、いろいろ検索してたら、パンチングメタルは、穴の大きさ、材料、サイズなどオーダーできるところがあるようだ。そういう所で、ステンレスを素材に使いガードに合うサイズに切って、なおかつ上下のパイプの所をパイプに合わせて丸く折ってもらうと、強度も見た目も取り付けも良いパーツができそうだ。 まあ、あんまりお金もかけられないので、結局DAYで作ったけど、見た目はかなりスペシャルパーツぽく出来てまずまずのといったとこかな。
![]() もう、ネタばれですがグラフィックキットを購入しました。 ステップシートを制作するのに、シート皮を探していたところ(ノーマルの皮はギリギリの大きさなので、あんこ盛ると足りなくなるから)、この09CRF450R用のキットがセールになっていて、どうやら250と外装が共通のようなのでヤフオクで落札しました。シート皮もついたフルキットで15kですから、お買い得です。 そんで、フォークアウターのステッカーがKYBだったので、なるほど、サスがSHOWAからカヤバになったのか。それで、トップキャップの形状が変わったんだなとか納得してたら、なんと450はカヤバで250はSHOWAのままだそうです。 昔の2stの頃は、トップクラスの250がSHOWAで、125はカヤバだったのに、いつの間にか反対になっちゃったのね。 SHOWAのフォークにカヤバのステッカーは、ミスマッチだけどどっかのチームのレプリカなのだろうから、このままにしておきます。どうせ、タイヤもダンロップじゃないしMOTULは買ったことすらないし、ハンドルもレンサルじゃないし…。ちっ、SHOWAのステッカーを仕入れるか。 ![]() ![]() ![]() これで、あとはインジェクションのセッティングを変更してみたいです。某ショップの購入特典で、1回は無料でセッティングを変更してくれるので、トルクタイプを試してみようかと思ってます。 後はフライホイールを重たい物に交換だけど、これはパーツが出ないことにはどうにもね。
前の06CRFを下取りに出す時にノーマルに戻す必要があり、ひっぺがして取っておいた自作ステップシートのあんこが発見されたので、10にも流用することにした。
![]() 素材はホームセンターで売っている黒の発泡ウレタンである。シート素材よりちょっと固いけれども、上に座るわけではないから良いでしょう。 この素材は整形しやすく、大まかにノコギリかカッターで切って、全体をサンドペーパーで削って整えるのだが、30分もあればできるであろう。 ![]() 接着はボンドG17。先の黒の発泡ウレタンとボンドG17は、昔から私のシート改造のマストアイテムである。 ![]() バイクに載せて横から見るとこんな感じ。 高さ的には2cmぐらいか?これでも、十分お尻は引っかかるので効果はある。 ステップシートの必要性を感じたのは、マディのレースでのヒルクライム時。ハイグリップタイプのシート皮を装着していたにも関わらず、モトパンとシートの間についた泥で、登りの最中にシートが滑り、ドンドン後傾になっていって、バイクから振り落とされそうな恐怖を感じた時だ。 で、実際使ってみると、深い轍でステップに足を乗せていると轍の側面に足を取られそうな時、両足を上げて通過するわけだが、こういうときにシートの段に尾てい骨のあたりが引っかかり、それ以上体が後ろにいかないので、なかなか具合がいい。 また、疲れていつの間にかバイクに引っ張られ、体が遅れて着座位置が後ろになってるときも、この段差で後ろに座り過ぎだと気がつき、ポジションを直せたり。 とにかく、利点が多く害がないし、あまりお金もかからないし、きれいに作ればドレスアップにもなる3拍子も4拍子も揃った改造だと自分では思うのだ。 ![]() 左ラジエターには、何か憑物が憑いていたようで、右はなんともないのに、左ばかりが転倒の度に歪んでいきました。 新しいラジエターはすぐ購入したけれど、せっかく新しくなったのにまた曲げたらと思うともったいなくて、右側ラジエターだけで乗っていました。 ![]() こんな風に、ホースの取り回しを変更してね。 まあ、冬で気温も低いので何とかなってました。 それで、今週、待望のラジエターガードが届きました。 エンデューロエンジニアリングの発売を待っていましたが、結局、moose racingの方が早く輸入され、とにかく急を要するのでこっちにしました。数日の差でエンデューロエンジニアリングのも輸入されたようです。 ![]() 物は、もしかしてOEMってくらいエンデューロエンジニアリングのガードと似ています。 ![]() 取付は、ラジエターのホースをいくつか外す必要があるので、ラジエター液を抜いたりで小1時間といったところでしょうか。精度は良くて取り付けに苦労するところはありませんでした。 ![]() ガード類は揃ったので、やっと安心して乗ることができます。
ついに販売開始されるみたいですね。予約受付中なので、予約しました。
これで、安心して走れるな。 ![]() 06で使ってた。フラットランドレーシングのも良かったけど、このエンデューロエンジニアリングのは、より頑丈そうですね。しかも、組み立て式だから曲がっても、バラして万力で挟んだりハンマーで叩いたりで修正できそうですね。 あとは、重たいフライホイールだな。
10CRFはエンジンの薄肉化をかなり大胆に行ったそうで、ケースの肉厚が薄く従来のCRFのつもりでドレンを締め付けると、ネジ穴をなめてしまうというようなトラブルも出ているようだ。
となると、エンジンサイドのウォターポンプカバーや、オイルフィルターカバーも当然肉厚が薄くなってるはずで、岩と岩の間を通るコースや、深く掘れた轍に岩が露出してたりするエンデューロでは、サイド部分をぶつけて割ってしまう可能性も高い。 そういった懸念があるならば、エンジンのサイドもカバーする羽根つきのスキッドプレートの方が安心であり、今使ってる04〜09用のワークスコネクション製のアンダーガードに、羽を溶接してもらおうかと考えていた。 そんなときに、オークションで10用のアンダーガードを発見。発売元の名前などなかったが、送られてきたスキッドプレートにはRicochetとあった。 ![]() 聞いたことないな〜…。でも、軽量化とか装飾の穴もあいておらず(泥がそこから入って来るから、余計な穴はない方が好み)、それでいて板の厚さは4mmと十分な強さもあり、質実剛健でよさそうだ。 しかし、いざ取付てみようとしたなら、なんと付属のボルトがトルクスレンチで回すやつだった。 トルクスは、耐久性が高くて良いらしいが、まだ日本では一般的でなく、みんなが常備してない工具だとトランポを相乗りで遠征したときなどに、自分の工具を持って行かなければならなかったり、レース時に携帯する工具も増えたりでいろいろ面倒なので、M8のステンボルトに交換した。 ![]() フィット感もまずまずだし、フレームの後ろの方まですっぽりとカバーしてくれるので、ステアぽいとこでもフレームの傷を心配せず当てていけそうだ。 エンスト防止にアイドリングを高めにしたところ、ほとんど不意のエンストはなくなった。ただ、アイドリングをあげるとエンブレがあまり効かなくなるんで、止まらずエンブレもそこそこ効くアイドリング回転数を探る必要がありそうだ。 とりあえず、今は高すぎてエンブレが効かない感じで、戻した時に思った程減速せず逆に加速しているような違和感がある。
モンスクでは、みんな結構壊したようですね。いぐべ父とかachanoさんとか!
![]() うちのもラジエターがひしゃげてよじれてました。 激しく転んだのは、#118との身内バトルの最中 ![]() 栗林で撮影中の楽さんに愛想を振りまいたこのときぐらいで、しかもこのときは右に転けたからな。 ![]() で、この写真を見るとラジエターシェラウドが既にひしゃげてるので、このときより前。となると猿山の2個目の登りで前走車が頂上でスタックして、それを避けきれずに左側がちょっと接触したので、あんときかな?もしくは、ウッズで木にでもひっかけたか…。 とりあえず外して万力で挟んで力任せにひねったり、叩いたりして格闘すること30分。 激しくひしゃげたラジエターが、普通よりちょっとひしゃげたラジエターぐらいになりました。 ![]() ラジエターは消耗品とはいうけど、早くがっちりしたラジエターガードが発売されないと、何度もラジエターを買うはめになりそう。 06では、ラジエターの取り付ステーが軽く溶接されていて、そこに強いラジエターガードを装着していたので、転倒のストレスがステーにかかりそのステーにクラックが入ってたんだけど、10はラジエターの取り付けステー(というかネジ穴)がかなりがっちりしたものになったので、他の車輌もクラックが入ったのが多くて対策されたのかもしれない。 それから、モンスクも終わったので、ハンドルをテーパーバーに交換。 ![]() 06では、無印のテーパーバーだったけど、チームのT君に本物プロテーパーをいただいたので、ブランドに弱い自分としてはこっちに交換。 ファットバークランプを装着するにあたっては、トップブリッジを外したので、ついでにステムのグリスアップ。 ![]() 横着してフォークもタイヤも外さなかったけど、途中でにっちもさっちもいかなくなり、結局両方外すはめに(涙 モンスクで新調した前後タイヤを春のギャロップまで温存するために、練習用タイヤに交換。ついでにリンクもグリスアップ。 そんなところが、少年野球の抽選会やら、新人戦のグランド整備やらの合間をぬった、今週のコツコツである。 ![]() 4stになってからは混合を作る必要がなくなったので、レース中の給油も20Lのでっかいジェリ缶から直接いれてました。でも、今回はインジェクションの燃費を把握するため、2stに乗っていた頃に使ってた5Lのポリタンクにちょうど5Lガソリンを入れて、レースの半分である90分付近に給油を行い、レース後にポリタンクの残量を見てみました。 4周目戻った時にまだ90分に達していなかったので、5周目終了で給油、時間でいうと100分を2分ほど超えたところです。 で、結局4Lは入らない程度の消費量でしたね。タンク容量が5.6Lですから、1周もしくは、20分あたりの消費量は0.8L弱でしょう。 となると、140分無給油で走れる計算になりますね。 前の06と同じく2時間で給油は十分可能と思います。 あと、ファイナルレシオは、前の06では1速が高い感じで、極低速での登りでトルク不足を感じており、その対策としてリヤスプロケを51T→52Tの1T上げにしてましたが、10はノーマルレシオで今のところまったく不満ないです。 ちなみに10のリヤスプロケは、450との部品共通化なのか、それともグラム単位の軽量化なのか48Tが標準になりました。 最大斜度60度といわれるチーズナッツ名物の猿山も3速でぐいぐいのぼりますね。かなりうまく撮れた動画ですが、どうせならレースの最初から最後まで記録したい。 ネックはバッテリーの保ちなんですが、いいものがありました。 エネループのUSB出力付きリチウムイオンバッテリー です。 これがあれば、2GB記録したところで一旦撮影は終わるけれど、給油のタイミングで撮影ボタンを押し直せばレース終了迄撮影できる計算です。 春のギャロップでは、全部撮影してレース後にたっぷり検証しますよ。 今回も、撮影できなくなってからAAライダーの後ろを走ることが多く、後ろを走れるのは一瞬とはいえ、編集で全部集めれば結構いい映像になると思うのですよね。
Bクラス8位でした。
やっぱ、いきなりモンスクは無理があったかな。 アイドリングが低くて不意のエンストに悩まされました。 コーナーの進入とか、登り坂でトラクションさせるために戻した時とか、そのままストンと止まってしまうのですよね。 まあ、かかりがいいからその分楽なのだけど、登りの途中でエンストするとさすがに再始動に手間取ります。 スタートに並んだ時に、レーシングさせて戻すと止まってしまうので、アイドリングあげようと思いアイドリング調整ノブをいじったのだけど、まわりがワンワン吹かしてるので、自分のエンジン音が聞こえず、そのためアイドリングが高くなったか低くなったか判断できず、結局調整しないで元の位置にノブを戻してスタートしてしまったのですよね。 そのせいで、キャンバーや轍やコーナーの途中で止まってることが多く、コースを塞いでしまい後続の方には迷惑をおかけしました。 まあ、06のときも不安無く乗れるようになったのは07年からだったので、やはりMXマシンをEDに使う場合、ある程度乗込んで癖を掴みつつED仕様に改造する必要があるのでしょう。 重たいフライホイールが出るのを心待ちにしちょります。 でも、パワーとサスは良かったですね。荒れた直線をガーッと開けていけるのでかなりアドバンテージでした。 それで、今年はハードな登りがなくて登れない人たちが麓で死屍累々の山を築いてるとかはなかったのだけど、やはりそこはモンスク。下りとキャンバーの面白いコースでした。 林道で登ってウッズを下ってくればコースも荒れないし、ひどい渋滞も起きないし、それでいてテクニックの差は顕著に出るし、モンスクらしいコースだと思いました。 それで、Cross1のアーネストBクラスは、今エントリー数も多く、Aでパッとしない人(私を含めた調査隊の面々です)がクラスを変えて来たり、FUNクラスから上がって来た人、Bで昇格ポイントを取ってからAで走ろうと目標を立ててる人らがいて、とっても実力伯仲していて熱い闘いがあり楽しいです。 なので、来年もBでがんばります。 そして、動画ですがばっちり撮れてました。 アーネストBスタートから沢まで 坂で私が危ないどいてとかいってますが、これは転倒した人を心配しての言です。私は十分よけられる距離を置いてたので問題ないですが(心の中でいいシーンいただきとは思った)、後ろから来る人は見えずに転倒した方を轢いてしまうかもしれません。なので、ラインから早くどいた方が安全だよと意味でいってますので、安否も確認せず冷たいとかではないです(笑 沢から猿山手前まで 猿山から2周目途中迄 nanoは軽くてヘルメットに付けていてもまったく気にならず、迫力のある映像が撮れてかなりいいですね。
モンスクの受理証が届いた。ギャロップと同じゼッケンかと予想してたが、102でした。
もしかして、アーネストBは100から始まって3番目とか?結構みんなギリギリに申し込むからね。 11月の猪苗代は寒いし、エントリーは少なめかな。 それでも、エントリーがすくなきゃ渋滞の心配がなくなり思い切ったコースを作ってくれるのが、モンスクのいいところ。 数年前は、猿山を滑落したり急坂を押しておりたりして泣きながら走ってたから、ここで課題をもらってそれを練習してっていう感じで、ギャロップと並んで自分を育ててくれたレースと言えそう。 幸いにも最近は、チーズナッツはホームコースといっていいくらい走り込んでいるので、昔ほどモンスクだからといって緊張はないのだけど、今年はどんなコースレイアウトで楽しませてくれるだろうか? で、そのチーズナッツで行われるモンスクの魅力を余すこと無く伝えるために、新兵器を導入しました。 ![]() ビデオ撮影機能がついたNEW iPod nanoです。こいつをヘルメットカメラとしてメットにくっつけて、レースでのライダー目線のコースを撮ろうってわけです。 前のATC2KはSDカード2GBで1秒間に15フレームの設定で90分弱の撮影。 nanoは倍の30フレームで8GB、撮影時間は5時間ぐらいいけそうって話です。 でも、2GBいったとこで一旦撮影が終了するので、途中スイッチを押し直す必要が有り、そのへんをどうするかは今後の課題です。 スイッチがうまく押せなくてレース途中で撮影終了したとしても、1周か2周コースを撮れれば十分雰囲気は伝わるでしょうから、レース後が楽しみです。 前のATC2Kより画角も広い感じだし、30フレームで滑らかな動きでかなり見やすくて良いです。後は、スタートの密集したときに泥をレンズに被らなければいいんだけどね。 ![]() CRF250R純正アクセサリーがやっと発売されたので、ファットバークランプを購入しました。 転びまくりでラバーマウントのハンドルがひねれちゃうモンスクに使いたかったけど、いきなり新しいパーツをレースに使うと、レース中に緩んだりとか思わぬトラブルの元なので、今回は見送りですな。 ファットバークランプもアフターパーツだと10kは高くてだせないのだけど、ワークスパーツとなるとやはりブランド力なのか、買っちゃうね(笑 ステムに刺さるボルトが別体なんだけど、これは単品購入できるのかな? このボルトが曲がっちゃうことが多いので、これだけ買えると助かるな。 まだ、タイヤも替えてないしエアクリも交換してない(洗う暇がないので、新品を購入した)、当然ゼッケンも貼ってないけど、今年の最終戦なので悔いのないように全力を出し切りますよ。 ただ、土曜が子供の野球の大会で1日中かかるから、出発は土曜の夕方だね。 前夜の探り合いができないのは残念だけど、エントリーされるみなさん、現地でよろしく! 今週は、結構1回でエンジンがかかりました。1回目は電圧確保はただの都市伝説か? そんで、じっくりマニュアルの始動方法のところ読んだけれど、やっぱり1回目はゆっくりととかは書いてなかった。それで、10はホットスターターがついてないので、いざ熱間のスタートになったときにどうするのよとか思ってたら、ちゃんと対策してあったのだね。 マニュアルにはアクセルを全開にしてキックすると燃料の噴射は行われないとある。 これを利用して、熱間のスタート(通常は全閉でキック)に失敗した場合、アクセルを全開にして空キック10回でシリンダー内を掃気すると書いてあった。 なかなか、マニュアルもいちいち細かくは書いてないので(整備士などわかってる人用なので当然だが)理解するのが大変だ。
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